
作りおき「野菜スープ」で老けない習慣
平野敦之 / 森由香子
ISBN13桁 | 978-4-413-11266-6 |
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ISBN10桁 | 4-413-11266-0 |
Cコード | C0077 |
判型 | A-5判ソフトカバー |
ページ数 | 120ページ |
定価 | 1430円(本体:1300円) |
出版年月日 | 2018年8月1日 |
男女問わず、からだと見た目の「老け」にはホルモンが大きく関係する。
更年期を境に、ガクッと老けてしまう人が多いのは、そのせいだ。
男性ホルモン・女性ホルモンを活性化するためには食のケアが欠かせない。
重要な栄養素として、たんぱく質があげられるが、これらはどちらかというと過多となる傾向にある。
一方、各種ホルモンを活性化する栄養素や抗酸化力を多く含む野菜については、忙しい日々を送る現代人は、どうしても不足してしまう。
そこで本書では、“若さ”をつくる「ホルモン活性成分」がたっぷり入った、老けない「野菜のスープ」を習慣にすることを提言。しかも、厳選したスープ10種は、ぜんぶ材料を切って煮込むだけ。アンチエイジングの専門医と管理栄養士が作り出した最強レシピだ。
更年期を境に、ガクッと老けてしまう人が多いのは、そのせいだ。
男性ホルモン・女性ホルモンを活性化するためには食のケアが欠かせない。
重要な栄養素として、たんぱく質があげられるが、これらはどちらかというと過多となる傾向にある。
一方、各種ホルモンを活性化する栄養素や抗酸化力を多く含む野菜については、忙しい日々を送る現代人は、どうしても不足してしまう。
そこで本書では、“若さ”をつくる「ホルモン活性成分」がたっぷり入った、老けない「野菜のスープ」を習慣にすることを提言。しかも、厳選したスープ10種は、ぜんぶ材料を切って煮込むだけ。アンチエイジングの専門医と管理栄養士が作り出した最強レシピだ。
著者紹介
平野敦之(ひらのあつゆき)
ルネスクリニック院長。日本泌尿器科学会専門医 、日本抗加齢学会専門医・評議員 、日本再生医療学会認定医、和歌山県立医科大学泌尿器科学非常勤講師。
和歌山県立医科大学卒業。同泌尿器科助教授、高輪メディカルクリニック副院長などを経て、現職。1997~98年米国ピッツバーグ大学メディカルセンターに留学し、移植免疫学を研究する。2003年、葉山ハートセンター内アンチエイジングセンター勤務時より、抗加齢医学の概念を取り入れ診療に取り組んでいる。
和歌山県立医科大学卒業。同泌尿器科助教授、高輪メディカルクリニック副院長などを経て、現職。1997~98年米国ピッツバーグ大学メディカルセンターに留学し、移植免疫学を研究する。2003年、葉山ハートセンター内アンチエイジングセンター勤務時より、抗加齢医学の概念を取り入れ診療に取り組んでいる。
著者紹介
森由香子(もりゆかこ)
管理栄養士。日本抗加齢医学会指導士。
東京農業大学農学部栄養学科卒業。2005年より、東京・千代田区のクリニックにて、入院・外来患者の血液検査値の改善にともなう栄養指導、食事記録の栄養分析、ダイエット指導などに従事している。また、フランス料理の三國清三シェフとともに、病院食や院内レストラン「ミクニマンスール」のメニュー開発、料理本の制作などを行う。抗加齢指導士の立場からは、〈食事からのアンチエイジング〉を提唱している。
東京農業大学農学部栄養学科卒業。2005年より、東京・千代田区のクリニックにて、入院・外来患者の血液検査値の改善にともなう栄養指導、食事記録の栄養分析、ダイエット指導などに従事している。また、フランス料理の三國清三シェフとともに、病院食や院内レストラン「ミクニマンスール」のメニュー開発、料理本の制作などを行う。抗加齢指導士の立場からは、〈食事からのアンチエイジング〉を提唱している。
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